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おひさま あらすじ 24週

おひさま あらすじ 24週は「送り出す愛」。
第144回は9月17日(土)放送です。

ようやく陽子(井上真央)のもとへ届いた
和成(高良健吾)の手紙。

「戦友が残した妻と子を、すぐには放って
帰れない」と書いてあります。

道夫(串田和美)は「いつの間にか、同情から
情が移っちまって」と想像しています。

徳子(樋口可南子)は陽子のことを
思いやって道夫をいさめます。

陽子は和成とのことは夫婦のこととして
考えようと思っています。

だから2人に和成の話しはしません。

徳子も道夫も腫れものに触るように陽子
を気遣っています。

そんな中、陽子は重大な決心をします。


夫婦の問題。誰にでも、いつでもある、夫婦の問題。

陽子の決心とは・・・・・

気になります。

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おひさま あらすじ 24週

おひさま 24週は「送り出す愛」
第143回、9月16日(金)放送です。

和成(高良健吾)が訪れた多治見の
戦友は亡くなります。


和成はしばらく滞在する様子。

陽子(井上真央)の不安は晴れません。

徳子(樋口可南子)と道夫(串田和美)も
気をもんでいます。

そんな中でも杏子(金澤美穂)は陽子から
絵を習っています。

まるで娘のように接してくれる陽子に
杏子は感激します。

杏子を抱きしめる陽子ですが、和成がいない
不安と寂しさは増してきます。

待ちに待った手紙が届きます。

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おひさま あらすじ 24週

穏やかな日々が続きます。

そんな中、和成(高良健吾)と一緒に戦地から
帰ってきた戦友からの知らせが届きます。

病気の知らせです。

「生きているうちにもう一度、和成に会いたい」。


戦友は岐阜県の多治見にある窯元の息子です。

和成は妻と幼い子どもを残していく彼の気持ちに
思いを馳せます。

そして、やりきれない気持になります。

和成は復員してこの方、初めての遠出です。

この遠出になぜか陽子(井上真央)は胸騒ぎがします。

和成に持たせる弁当を心を込めて作る陽子。

駅まで送りたくなって、店を飛び出し、
和成を追いかけます。


陽子の胸騒ぎ。

なんだかイヤな予感がします。

仲の良い夫婦は相手のことがよくわかるそうです。

もしかして?と思うのは私だけでしょうか?

おひさま 24週「送り出す愛」は実はとんでもない
送り出し方があるのかもしれません。

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おひさま あらすじ 24週

おひさま あらすじ 24週「送り出す愛」
9月14日(水)、第141回の放送です。

「悪くない自分を拘束した警察が謝らない限り、帰らない」
と強情をはる育子(満島ひかり)。


陽子(井上真央)にはこの強情がつらく寂しく感じます。

おばあさまの富士子(渡辺美佐子)は、私に任せなさい、
とばかりにこの場を引き受け、陽子を安曇野へかえします。

「どうしても困った時には、一度だけ助けます」という
富士子と陽子の約束。

育子は一生に一度の約束を自分のために使ったことを
富士子から聞きます。

育子は涙が止まりません。

留置場を出た育子は陽子に電話をかけます。

「大事な約束なのに、むだ遣いすんじゃねえよ」と強がります。

陽子も負けずに、返します。

「いっぱい貸しがあるんだから、一生かかって返してもらうから」


おひさま 24週は「送り出す愛」。

送り出す愛もあれば、受け入れる愛もある。

どんな人達を送りだすのか?

これも楽しみです。

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おひさま あらすじ 24週

陽子(井上真央)は育子(満島ひかり)が留置されたことを
弟の一郎(須賀健太)から聞きます。

陽子はかつての約束を思い出します。

祖母の富士子(渡辺美佐子)が「どうしても困った時には、
一度だけ助けます」という約束です。


陽子は大事な大事な親友のために最後の切り札を使います。

2人は育子を迎えに行きます。

2人の顔を観て泣きそうになるほど、うれしい育子です。

しかし、育子は「悪くない自分を拘束した警察が謝らない限り、
帰らない」と言い出します。



「どうしても困った時には、一度だけ助けます」

この約束を自分のためにではなく、親友のために使う陽子。

陽子はやはり幸せな人。育子もやはり幸せな人。

幸せと幸せは結び合って大きな幸せになり、大きくなった幸せは
さらに幸せを引き寄せて行く。

幸せなひとはさらにさらに幸せになっていきます。

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おひさま あらすじ 24週

おひさま あらすじ 24週は
第139回、9月12日(月)ほうそうです。

赤い屋根の家はみんなが集まれる場所。
すっかりお店らしくなってきました。


お店の名前は百白花(ひゃくびゃっか)。
(百白花は、そばの小さな花にちなんで
名付けられたそうです)

おばあ様の富士子(渡辺美佐子)が付けてくれました。

陽子(井上真央)は家族みんなに教えられて、そば打ちの
修業に余念がありません。

そして、今日は開店日。百白花には家族や親戚、
友達や教え子が集まりにぎわいます。

一方、東京の育子(満島ひかり)はなんと留置場の中。

街頭録音の最中に熱弁をふるう女性。

育子は女性を野次馬から守ろうとしたのですが、
ものの弾みで。


おひさま 24週で初めてお店の名前が出て来ました。

そばの花は小さくて、白くて、可愛い。

白花が百集まる。それがそばの花。

沢山のひとが集まる場所にしたい、陽子の思いを
そばの花になぞらえた百白花。

これ以上の名前はありません・・・・・

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