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おひさま あらすじ 残り5週

4月に始まったおひさまも残りが5週となりました。

毎日楽しみに見ていましたが、さてカウントダウンが近くなると、
ちょっと、寂しさを覚えます。

ドラマにはどうしてもハッピーエンドを求めます。
でないと、なにか落ち着かない、気持ちが悪いのです。

15分というドラマの中に人の感情を凝縮させて表現する役者さんの
表現力や演技力にはいつも感心します。

そして、脚色の面白さ。
脚色が変わるとこんなも変わるのかと驚きます。

だからドラマは魅力的なんでしょうね。
夜9時からのドラマ視聴率の高さを見ても
皆さん面白く楽しく見ていらっしゃるようです。

見たいドラマを選べる、本当に幸せな時代です。

NHKの朝ドラも、こうして楽しく見ていられるのもスタッフ一同の努力や熱意
そしてドラマに懸ける情熱。

これも見逃せません。

セットや道具を細かく丁寧に揃え、何気なく並べて。
ため息が出るほど驚き、感心します。

有難うございます。

そしてこれからもずーと、楽しみに見ていますよ。


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おひさま あらすじ 22週

延焼した火事は丸庵を飲み込みました。

丸庵の人達は、安曇野の須藤家にのがれます。


徳子はすっかり落胆ししています。こんな徳子
(樋口可南子)を陽子(井上真央)は
見たことがありません。

陽子はこれまでずっと徳子の笑顔に救われてきました

だから陽子は、こんな時こそ頑張る時だと決心。
「前よりもっと立派な丸庵を作りますからね。
メソメソしていると、私が勝手に全部決めちゃいますよ」

陽子は徳子をけしかけます。

陽子の悪たれに苦笑する徳子。

最後は追いかけっこになり、やがて徳子は笑顔を取り戻します。

おひさま 22週「ふたたびの場所」は丸庵も
ふたたびの場所になりそうです。

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おひさま あらすじ 22週

おひさま あらすじ 22週「ふたたびの場所」は
第131回、9月2日(金)放送です。

丸庵では夜の教室が開かれています。


女性たちは楽しみにしていた望月先生(梅沢昌代)の
洋裁の授業を受けています。

男たちはというと、男は男同士、めいめい仕事のこと
や家族のことを話しています。

楽しく過ごしていると、遠くで火事が発生したようです。

おりしも強い風が吹いています。

丸庵の人たちは用心のため、大事なものだけ持って、
風上の安全な場所に避難します。

ところが、風にあおられた火事は予想を越えて延焼し、
丸庵は焼けてしまいます。

こんなことで、丸庵と別れることになるなんて・・・・

おひさま あらすじ 22週「ふたたびの場所」で
慣れ親しんだ丸庵が焼失します。

まさか?なんで?
呆然自失の徳子の様子が浮かびます。

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おひさま あらすじ 22週

おひさま あらすじ 22週「ふたたびの場所」は
第129回、9月1日(木)放送です。

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陽子(井上真央)が家族で安曇野に引っ越して来た時、
最初に友達になったのがユキ(橋本真実)です。

そのユキが丸庵に陽子を訪ねてきます。

あれからユキは結婚し、夫婦で独立します。

神戸に店を開いたユキは「安曇野にも新しい店を
作りたい」のだと言います。

「お店って、いつでも戸が開いている感じが好き」だとも。

陽子にはこの言葉が強く残ります。それは和成(高良健吾)
にとっても、とてもうれしく響いています。

陽子も和成も店をやっていると楽しくて楽しくて。

おひさま あらすじ 22週「ふたたびの場所」は
この丸庵のようです。

みんなが集まれる場所が欲しいと言っていた陽子
の願いは叶いつつあるようです。


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おひさま あらすじ 22週

おひさま あらすじ 22週は「ふたたびの場所」
8月31日(水)129回です。


日向子(井上琳水)はいつもお店の中にいます。

だけど、今日は杏子(金澤美穂)が来て、
遊んでもらって大喜びです。

日名子と一緒に遊ぶ杏子の笑顔。

そこには陽子(井上真央)が思った通りに、悲しい
事情がありました。

ケイコ(石橋杏奈)とハナ(土屋太鳳)が夜の教室に
やって来ます。

杏子も参加します。

陽子は杏子に一緒に暮らすことを切り出します。

家族には相談済みです。

杏子が納得すれば、丸庵で働きながら勉強すれば良い。

杏子はそれはもう、うれしくてうれしくて、陽子の胸に
飛び込んで泣きます。

おひさま あらすじ 22週「ふたたびの場所」で明らかに
なる杏子の悲しい事情。

とても気になります。

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おひさま あらすじ 22週

おひさま あらすじ 22週「ふたたびの場所」は
8月30日(火)、128回です。


昭和25年となり、景気上昇の入口です。

お陰で丸庵も大繁盛。看板娘として働く日向子
(井上琳水)も大活躍です。

皆でご飯を食べる時、日名子は大きな
おかずを頬張っています。

今、お腹いっぱいに食べられる幸せ。
しみじみとかみしめています。

お裾分けに頂いた洋菓子。日向子の目が輝いています。
だけどお酒の入っお菓子。やはり子どもにちょっと。

夜になって、こっそり食べる陽子(井上真央)と
和成(高良健吾)です。

ある日、国民学校時代の教え子・杏子(金澤美穂)が
突然丸庵にやって来ます。

再会を喜ぶ2人。しかし、陽子は杏子の笑顔に
なんとなく悲しみを感じます。

おひさま あらすじ 22週「ふたたびの場所」では
とても気になる「ふたたびの場所」です。

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おひさま あらすじ 22週

おひさまは今日から、第22週「ふたたびの場所」の
あらすじに入ります。


満州に一緒に行ったタエが死んだことで、川原
(金子ノブアキ)は「タエを不幸にした」と
自分を責めています。

満州へ行く前にタエと話しをした陽子(井上真央)は
「タエは幸せだったはず」だと言います。

それでも川原は、日本中が戦争を忘れて幸せになろうとも、
一生自分を責め続けて死んでいくのだと言います。

そんな川原を見て、陽子は悲しみます。

和成(高良健吾)は「しかたない。どう受け止めて
生きるかに、正しいとか、こうするべきなんてない」
といたわりの言葉をかけます。

そしてハーモニカをとりだします。

練習をしてきた月の沙漠。和成はおぼつかないながらも、
吹くのです。

おひさま あらすじ 22週では川原の戦争の傷跡が
うずいています。

寄り添ってくれたハーモニカ。思い出の「月の砂漠」。

「ふたたびの場所」は何処なのでしょうか?

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