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おひさま あらすじ 19週

おひさま あらすじ 19週「再出発と嫁姑」
8月13日(土)第114回のあらすじです。


陽子(井上真央)はどんなに疲れていてもどんなに嫌な
ことがあっても愚痴を言うことがありません。

徳子(樋口可南子)はそんな陽子のことを他人行儀だと
言います。これには陽子も黙ってはいません。

徳子と陽子はお互い言いたいことを言いあっています。
その後2人は悪びれることもなく平然としています。

それを見ている道夫(串田和美)はその仲のよさに
振り回されます。

家族の中にはには遠慮なく言いあっても許される緩ーい
関係が成り立っています。
家族だけに許されるゆるい人間関係です。

他人同士の陽子と徳子。しかし、この2人の間にはすでに
家族と同じゆるーい関係が出来上がっています。

陽子と和成(高良健吾)はそんな徳子の気使いで一緒に
映画を見に行きます。

そして陽子が始めた夜の学校。ここに新しい参加者が現れます。

おひさま あらすじ 19週の最後の日。「嫁姑」というテーマも
ゆるい関係になれば上手くいきそうです。

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おひさま あらすじ 19週

おひさま あらすじ 19週「再出発と嫁姑」
8月12日(金)第113回のあらすじです。


日向子が夜泣きをします。

陽子(井上真央)はこの夜泣きのために、みんなを
起こしてしまうのではないかと、気にしています。

徳子(樋口可南子)は「泣くのが赤ん坊の仕事。申し訳
ないなんて思わないこと」と言ってくれます。

一方、陽子の職場では様子が違います。

同僚の田所良子(紺野まひる)は日向子が泣いても知らん顔。
また、竹内(野間口徹)は見せつけんばかりにため息をつきます。

当然のことながら、陽子はこの職場に居づらさを感じています。

かと言って、今の丸山家にとって勤めから得られる
現金収入は重要です。

そんな陽子の苦しい胸のうちを徳子は何となく察知しています。

おひさま あらすじ 19週「再出発」を果たした陽子の苦労が
始っています。そして、それを温かく見守ろうとする徳子。

娘を亡くした母と母を亡くした娘がそれぞれに嫁姑となって
再出発した人生を彩っていく姿をしっかり見たいものです。

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おひさま あらすじ 19週

おひさま あらすじ 19週「再出発と嫁姑」
8月11日(木)第112回のあらすじです。
梅沢 昌代さんの語り
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陽子(井上真央)、育子(満島ひかり)、真知子(マイコ)の
3人は皆の新しい人生を祝福するため乾杯しようとします。

そこへ女学校時代に裁縫を教えていた恐ーい望月先生
(梅沢昌代)が現れます。

3人はとっさに隠れようとします。が、はっと気が付き
3人は大笑い。

「あんたたちのいた頃の安曇野女学校が好きだった。
あんたたちは、よいときに女学校生活を送った」と、
望月先生はしみじみ。

育子は上京を前にして茂樹(永山絢斗)と軽口をたたき
合っています。が、ちょっぴり寂しそうです。

尊敬する春樹の遺志を引き継ぐことを決意した茂樹は、
宣言します。「何年かかろうとも医師になる」ことを。

こうして人生の新たなスタートを切っていきます。

おひさま あらすじ 19週では精神的に停滞していた
茂樹と育子の再出発です。

応援したい人達が次々に新たなスタートと切って行きます。

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おひさま あらすじ 19週

おひさま あらすじ 19週「再出発と嫁姑」
8月10日(水)第111回のあらすじです。

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陽子(井上真央)とケイコ(石橋杏奈)と2人だけの
夜の教室が始りました。

ケイコ(石橋杏奈)は陽子(井上真央)に言います。
「勉強を教わるから月謝を払わなくては」と。

しかし陽子には月謝を受け取る気などありません。
勉強をしたい人が、来たい時に来られる場所を
作りたかっただけです。

ある日、陽子は日向子を連れて村上堂に行きます。

そこで待っているのは親友の2人。陽子に報告
したいことがあります。

育子(満島ひかり)は就職が決まります。東京の
小さな出版社です。

また、真知子(マイコ)は職場の同僚の男性と交際を
始めたそうです。そう、真知子が以前話題に
出したあの男性です。

こうして3人は皆の新しい人生を祝福しようと思います。
そしてそれにはやはり乾杯です・・・・・が、・・・

おひさま あらすじ 19週の再出発がここにも
こんな形で展開しています。

ひとつが終わって、別の一つが始る。
ちょっと、心温まるお話が続きます。

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おひさま あらすじ 19週

おひさま あらすじ 19週「再出発と嫁姑」
8月9日(火)第110回のあらすじです。

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新しい時代が始まって、昭和22年の春を迎えます。

陽子(井上真央)の中には二つの思いが行き来します。

ひとつは「未来のことだけ考えたい」という思い。

もうひとつは、復員兵の姿を眼にするにつれて「戦争で
辛かった記憶を安易に風化させたくない」という思い。

陽子はお昼は、現金収入を手にすることのできる食品会社に、
経理として日名子を連れて出勤しています。

夜になると、国民学校時代の生徒だったケイコ(石橋杏奈)を
呼び丸庵で授業をすることにしました。

大好きな陽子先生の授業を受けられる。
陽子先生とケイコ2人だけの夜の教室。

ケイコはうれしくてたまりません。

こうして、陽子の新しい暮らしが始まります。

おひさま あらすじ 19週の再出発にはいろいろな出発が
あるようです。

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おひさま あらすじ 19週

おひさまは19週「再出発と嫁姑」にはいります。
8月8日(月)第109回のあらすじです。


今日はいよいよ卒業式です。式を終えて、陽子(井上真央)は
生徒たちに最後のお話をします。

「学校で会うのは今日が最後だけど、私はずっとあなたたちの
先生でいるつもりです」

陽子は自分の正直な気持ちをありのままに伝えます。

陽子は正直にそう思えたからこそ、教師を辞める決心がついたのです。

「仰げば尊し」をみんなで歌って、生徒たちは泣いてしまいます。

夏子先生(伊藤歩)は萩原校長からすべてを聞ききます。

そして夏子先生は陽子に宣言します。
「日本一の女性教師になる」と。

さらに夏子先生は陽子の卒業を祝福する言葉を送ります。
「死ぬまであなたの先生よ」と。

おひさま あらすじ 19週のタイトル通りに再出発となるに
相応しいスタートです。

また、夏子先生の覚悟の言葉が響きます。

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