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おひさま あらすじ 18週

おひさま 18週「太陽の決心」8月5日(金)
第107回のあらすじです。


陽子(井上真央)はケイコのこと、萩原校長(矢島健一)の
意向について、結論が出せないままに迷っています。

ところが、和成(高良健吾)は陽子(井上真央)のこの迷いを
はっきりと理解しているのです。
陽子は驚きます。

そして、和成は切り出します。
「これまでは生きるのに精いっぱいで、話し合ったことも
なかった。僕らのこれからの人生について話し合おう」と。

陽子は和成に話しているうちに自分の本当の気持に
気づいていきます。

陽子が受け持った学級は2つ。この2つの学級の子どもだけの
先生でいたい、という思いです。

そのことを和成に打ち明けます。

陽子は和成と共に答えを見つける事が出来て、幸せを感じます。
気持は決まりました。

翌日、陽子は萩原校長(矢島健一)に学校を辞めることを伝えます。

おひさま あらすじ 18週の107回では陽子が先生を
辞める決心をします。

おひさま 18週「太陽の決心」は陽子達が新たな段階へと
進む序章なんですね。

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おひさま あらすじ 18週

おひさま 18週「太陽の決心」8月4日(木)
第106回のあらすじです。

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ある日、陽子はかつての教え子・ケイコ(石橋杏奈)からの
手紙を受け取ります。

そこにはケイコの将来の不安が綴られています。

手紙を読んだ陽子(井上真央)は責任を強く強く感じます。
それは戦争教育や軍事教練・奉仕に明け暮れた学校生活の中で
「生きていくために必要なことを教えてあげられなかった」
という強い自責の念です。

今の教え子たちも同じように学校生活を戦時中に送っています。、

このままでは必要な学力が見に付かないうちに、社会に
送り出すことになる。そしてケイコと同じように将来の
不安を持ったまま生きて行くことになる。

陽子は不安と焦燥にかられます。

また、「自分の子どもよりも生徒を優先できるか」と言う
萩原校長(矢島健一)の考えにも、答えを出せないままでいます。

そんな陽子を見かねた和成(高良健吾)が声を掛けます。
「話してごらん」と働きかけるのですが・・・・・

おひさま あらすじ 18週の106回では懐かしいケイコちゃんが。
そして「生きていくために必要なこと」は一杯あるのに教え
る機会がないこと、などちょっと、重いテーマも出てきますね。

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おひさま あらすじ 18週

おひさま 18週「太陽の決心」8月3日(水)
第105回のあらすじです。

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急な高熱を出した日向子は肺炎と診断されます。

心配でならない陽子(井上真央)は日向子のそばを
片時も離れることが出来ません。陽子は仕事を休む
ことを余儀なされます。

そんな時でも気丈な徳子(樋口可南子)は日向子の
回復を信じて疑いません。そして、丸庵に集まった女たちと
一緒に少々早いと思いつつもひな人形を飾ります。

そんな心配と不安のさなか、陽子は夢を見ます。母・紘子
(原田知世)が現れます。陽子は紘子に日向子を抱いて
欲しくて、「抱いてあげて」と言います。

ところが、母・紘子は日名子を抱くどころかただ首を振るだけ。

翌朝、目を覚ました陽子は日向子が回復している
ことに気が付きます。

陽子はいつものように学校へ出勤します。萩原校長
(矢島健一)は陽子が仕事を休んだことについて何も
触れません。けれども、そのことが陽子には、逆に重く
感じられてしまうのです。

おひさま あらすじ 18週の105回ではイヤミで煙たい
萩原校長の誰も知らない深みを見ることになるのでしょうか?
ちょっと、楽しみです。

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おひさま あらすじ 18週

おひさま 18週「太陽の決心」8月6日(土)
第108回のあらすじです。


先生を辞める決心をした陽子(井上真央)は今とても
晴れやかな気持ちです。

これから先、変わっていくであろう自分の人生をポジティブに
捉えられるようになっています。

陽子は家族や友達に教師を辞める決心を伝えます。
みんなは一様に驚きます。

今の陽子はそれすらも楽しめるようになっています。
心には余裕が生まれています。

一方、茂樹(永山絢斗)は医者になることを決意しています。
が、陽子のこのショッキングな発表に飲み込まれてしまいます。

父・良一(寺脇康文)に伝えようとしていましたが、
ついつい、言いそびれてしまいます。

陽子の人生の新しいステージが幕を開けようとしています。
父・良一はその始まりを祝福します。

そしていよいよ卒業式の日がやって来ます。

おひさま あらすじ 18週の108回には卒業式がやってきます。
別れの寂しさと新たな出会いへの期待が入り混じっています。

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おひさま あらすじ 18週

おひさま 18週「太陽の決心」8月2日(火)
第104回のあらすじです。

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松本駅が火事と言う連絡を聞いた良一(寺脇康文)と茂樹
(永山絢斗)が、陽子(井上真央)を心配して丸庵に駆けつけます。

その数日後、陽子は萩原校長(矢島健一)から
呼び出しを受けます。

萩原校長の要件は、陽子か夏子(伊藤歩)のどちらかに
先生を辞めて欲しいというもの。

「陽子は、すばらしい家族に恵まれ幸せ者だ」と言い出し、
自分の子どもよりも生徒を優先できるかと尋ねてきます。

突然に重要な二者択一を迫られ、簡単に結論が
出るはずもありません。

陽子は心の整理ができないでいます。
そんな時、日向子が高熱を出します。

おひさま あらすじ 18週では萩原校長がどんな人なのか?
を見られるかも・・・・・

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おひさま あらすじ 18週

おひさまは第18週「太陽の決心」に入ります。
8月1日(月)第103回のあらすじです。


陽子(井上真央)を訪ねて丸庵に校長の萩原
(矢島健一)がやって来ます。

が、陽子は日向子を迎えに村上堂まで出かけていて、
生憎の留守。陽子はなかなか帰って来ません。

そこで、徳子(樋口可南子)や和成(高良健吾)が、
萩原校長の世話をしています。

そんな時、松本駅が火事! 周囲は一気に緊迫します。

騒がしい中を陽子と日向子は無事に帰宅し一安心。

ところが、駅が火事になって帰れずに困っている人達が大勢でます。

和成たちはその人たちのために炊き出しをします。
この慌ただしい中、陽子が不得手にしている萩原校長も
助勢をしたいと志願してきます。

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