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カーネーション あらすじ 今後

カーネーションは第16週に入ります。


サブタイトルは揺れる心。
「ホテイアオイ」の花言葉なんだとか。

変化・進化が著しい戦後の復興期です。

食べるのが精いっぱいだった時代を糸子は
どのように生き抜いていくのか?

みどころが一杯のカーネーションのあらすじです。


昭和21年9月。

奈津(栗山千明)が安岡家にやってきます。

玉枝(濱田マリ)は久々に床から起きだし、
美容室を手伝ってくれるように言います。

自分の生き様を後悔する奈津に一歩を
踏み出すように説得します。

糸子(尾野真千子)は、奈津の借金
の保証人になります。

奈津には祝言の時に助けてもらったこと
があるからです。

新装開店する安岡美容室のために、
糸子は制服を作ります。

そして、新装開店したのはだんじりの季節。

このだんじりも女の子の直子(二宮星)も
曳けるようになります。

時代は流れています。


昭和23年。

戦後のおしゃれの好きな女性たちが
オハラ洋装店に溢れています。

一方で糸子(尾野真千子)は娘3人に
てこずっています。

けんかばかりしている優子(野田琴乃)と直子
(二宮星)の中に自分流の聡子(杉本湖凜)が入り、
それはもう騒がしい、たっらありゃしない。


そんな時、泉州繊維商業組合の組合長・
三浦(近藤正臣)から糸子に声がかかります。

驚いたことに久しぶりに会った北村(ほっしゃん)
はリーゼントに柄シャツ姿です。

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